【サイトからのお知らせ】
2026.08.05 神楽坂で暮らす、働く『かぐらびと』 #35 ラ・グラティチュード
かぐらびと
2026.08.05
by かぐらむら編集局
2026.07.01
by かぐらむら編集局
2026.05.13
by かぐらむら編集局
2026.04.01
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2026.03.18
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2026.02.18
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スタンプラリー
モデルコース
今月の指定席
催事・イベント
つがる市アンテナショップで日本初のメロン専門店「果房 メロンとロマン」で、スイーツとミニお笑いライブを楽しむ「メロンとロマン つがるナイト」が開催されます。 メロンスイーツを味わいながら、楽しいひとときが過ごせますよ! <イベント内容> ・メロンとロマンのスイーツ提供 ・加藤ミリガン(つがる市出身)&佐野うさぎ(青森県出身)ミニお笑いライブ ・メロン1玉が当たる抽選会 <申込URL> https://forms.gle/crcNNGWfY8vNjLm29 ★詳細は、メロンとロマンInstagramをチェック!! <profile> 加藤ミリガン 青森県つがる市・旧稲垣村出身。東京を中心にライブ活動を続けている芸人。青森テレビでは、芸人を続けるまでの歩みや故郷への思いが紹介されています。「メロンとロマン」のイベントには継続して出演しており、今回は3年連続の登場です。 佐野うさぎ 青森県青森市出身のピン芸人。漫談やコント、リズムネタなどで活動し、ラジオ番組「佐野うさぎの市川いちかわ」も担当。青森県人会の催しでは、お笑い出演やMCを務めたこともあります。
今年で10周年を迎えたリサイクルショップ「torinoth(トリノス)」は、フランスのブロカントや古道具店にも通じるお店です。 完璧に整った新品にはない、時間がつくった表情を楽しむ場所。 もう出会うことができないと思っていたあの品が並ぶ場所。 和の生活道具も西洋の雑貨も、国や時代の区別を越えて、同じ“経年の美しさ”として静かに並びます。 大切に使われてきたものを、もう一度生活へ戻すための、いわば小さな再編集の場です。 トリノス過去最高レベルの「山吹市」 今回の倉庫市はバリエーションの豊富さと物量で過去一番のラインナップです! 和あり洋あり、モダンありアンティークあり。 リサイクルショップならではの、意図しすぎない無作為な品揃えが広がります。 店頭とはまた違う、“仕入れの現場に近い空気”を感じられるのも倉庫市ならでは。 夏の6日間、掘り出し物との偶然の出会いをお楽しみください。 今回の大目玉企画!POPUPスペース ▲POPUP/15日▲ 「INDIGO」 ▲POPUP/16日▲ 「NEWS中野店」 ▲POPUP/16日▲ 「リ越冬」 早い者勝ち! コンテナ7箱分の食器在庫を、とっ...てもリーズナブルな均一価格にて販売いたします。 小引き出しや椅子、バスケットなどもお得にゲットできるチャンスです。 何回来ても楽しい♪ 会期折り返し時点では展開商品の入れ替えも予定しております。 トリノスさんコメント「和・洋・中にとどまることのない、世界各国から集まった逸品や珍品、指先サイズの置物から、全てを収納してしまう棚まで、ジャンル問わず、サイズ問わず取り揃えております。どうかみなさま『厳重な暑さ対策』完備の上、ご来場くださいませ!」 ※開催期間中も店舗はオープンしております。是非店舗にも遊びにいらして下さい。
香港料理の湯気や香り、その向こうにある人々の記憶や暮らしに触れる「香港飲食文化祭」が開催されます。 今回のフェアでは、話題の新刊『美味しい香港の湯気は消えない』をはじめ、店長がセレクトした香港の食文化にまつわる本や雑貨を紹介します。 料理そのものだけでなく、街の風景や人々の記憶、暮らしの中に息づく香港の味わいを、本を通して楽しめる機会です。気になる一冊を手に取ったり、お気に入りの雑貨を探したり、香港グルメについて語り合ったりしながら、ゆっくりと店内で過ごしてみてはいかがでしょうか。
【2026年7月26日閉店】 神楽坂に「本場のフランス菓子」がある風景をつくった、ル・コワンヴェール 閉店前の数日間には、最後にもう一度その味を楽しもうと、多くの人が店を訪れました。店先にできた長い列は、ル・コワンヴェールが一軒の人気店というだけでなく、神楽坂の風景の一部として親しまれてきたことを物語っていました。 アグネスホテル東京の直営店として誕生 ル・コワンヴェールは2008年12月、神楽坂にあった「アグネスホテル東京」の敷地内に、ホテル直営のパティスリーとしてオープンしました。 開業当初から、ホテルの利用者だけでなく、近隣で暮らす人や神楽坂を訪れる人にも親しまれ、生ケーキや焼き菓子を求めて足を運ぶ店として定着していきます。 2011年に公開された映画『洋菓子店コアンドル』では、劇中に登場するケーキの多くを同店が手がけました。神楽坂にあるパティスリーとして、その存在が広く知られるきっかけの一つとなりました。 パトリック・ルメル氏を迎え、新たな店へ 2019年には、フランス人パティシエのパトリック・ルメル氏を迎え、「ル・コワンヴェール パトリック・ルメル」として新たな歩みを始めました。 ルメル氏はフランス・ノルマンディー出身。名門ベーカリーブランド「メゾン・カイザー」で製菓部門を率いた後、2006年から「ル・コルドン・ブルー」日本校でパティシエ教授を務め、長年にわたり製菓技術を伝えてきた人物です。 店頭には、フランス菓子の伝統を感じさせる華やかなケーキをはじめ、クロワッサンやカヌレ、焼き菓子などが並びました。 高い技術を感じさせながらも、記念日のケーキや日々のおやつ、手土産として買い求められる身近さがありました。食べログの「スイーツ TOKYO 百名店」にも選ばれ、神楽坂を代表するパティスリーの一つとして親しまれてきました。 2021年、アグネスホテル東京が閉館 ル・コワンヴェールの母体となったアグネスホテル東京は、2000年に開業したホテルでした。 にぎやかな神楽坂通りから少し離れた場所にあり、ヨーロッパのホテルを思わせる落ち着いた空間で、地域の人や旅行者に親しまれていました。 しかし、アグネスホテル東京は2021年3月31日をもって閉館。 ホテルがなくなった後も、ル・コワンヴェールは同じ場所で営業を継続しました。 かつてホテルを訪れた人にとって、パティスリーはアグネスホテルの記憶を残す数少ない存在でもありました。ホテルの時代から続く店の灯りが残っていることで、場所の歴史や空気まで受け継がれているように感じた人も多かったのではないでしょうか。 神楽坂の「フランス」を日常の中に伝えた店 神楽坂は、フランス文化との関わりが深いまちとして知られています。 フランス語教育や文化交流の拠点があり、パリを思わせる石畳や、フレンチレストランやフランス菓子店が点在することから、東京の小さなパリ、リトルパリと呼ばれることもあります。 ル・コワンヴェールもまた、神楽坂のリトルパリを巡る楽しさや、美食のまちとしての魅力を支えてきた存在でした。 アグネスホテル東京の直営パティスリーとして始まり、ホテルの閉館後も営業を続け、長年にわたって神楽坂にフランス菓子の魅力を届けてきたル・コワンヴェール。 店の灯りは消えても、神楽坂にもたらした甘い記憶と足跡は、これからも多くの人の中に残り続けることでしょう。 かぐらむらでの掲載記事 伝統と革新のパティスリー『Patisserie Le Coin Vert』
講座・稽古
昨年に続き、夏休み期間中に紙切り工作イベントを開催します。 当館ボランティアスタッフといっしょにかわいいグリーティングカードを作りましょう! 当館オリジナルのネコのイラストや漱石の初版本装丁デザインを取り入れた用紙から好きなものを選んでお作りいただけます。 ご参加費・お申込みは不要です。 大人も子どももお楽しみいただけるイベントとなっています。 どうぞお気軽にご参加ください!
どこからか独り言が聞こえてきました・・・。 「セミナーで聞いたときは、なるほど、って思ったんです」 「その日は、もう変われそうな気がしてた」 「でも、翌日には、また誰かの機嫌をうかがってた」 「頭では『自分軸で』って、もう100回くらい言い聞かせてきたはずなのに」 「本を何冊読んでも、また同じところに戻ってきちゃう」 「家族の顔色を見た瞬間、また昔の自分に戻ってた」 「気がつくと、また『いい人』を演じてる」 「あの人の期待を裏切れなくて、また我慢してる」 「そろそろ、体で覚えたいんだよね・・・」 そんなふうに感じたこと、ありませんか? ★「知ってるのに変わらない」の正体 これ、けっこう深いところに理由があるんです。 「自分軸で生きよう」って、たぶんもう何十回も聞いてきましたよね。本も読んだ、セミナーも受けた、動画も見た。ブログでもよーく見る。 でも、日常のふとした瞬間に、また他人軸で反応している自分に気づく。 なぜでしょうか? 理由はとてもシンプルです。 他人軸というのは、頭で覚えた知識ではなく、体に染み付いた反応だからなんです。 子どもの頃から何十年もかけて、「相手の機嫌を読む」「自分を差し置いて相手を優先する」パターンを繰り返してきたんです。 それはもう、思考のスピードよりも速く、体が勝手に動いてしまう反応になっています。もう脊髄反射みたいな感じ。 思考で「自分軸で生きよう」と決意しても、次の瞬間、体はもう他人軸で動いている・・・。 だから、いくら知識を増やしても、実生活は変わりにくい。 じゃあ、どうすればいいのか。 答えは、体で覚え直すのが一番確実だと思うのです。 つまり「体験」です。 ★8/29、体で覚え直す4時間を用意しました 7/17の無料公開講座「自分軸と他人軸」ではこの2つの概念を頭でしっかり整理していただきました。 今回はその実践編です。 概念を扱うのではなく、体で覚える時間として、4時間集中でワークショップを開催します。 対面(神楽坂)とオンライン(Zoom)のハイブリッド形式にしたので、関東にお住まいの方は神楽坂へ、遠方の方はオンラインで、どちらでも同じ体験を持ち帰っていただけます。 * ★もう一度、「自分軸」と「他人軸」の定義を確認しておきます 念のため、7/17に触れた定義を、もう一度整理します。 「他人軸」とは、自分を差し置いて他人を優先するあり方のこと。 「あの人にどう思われるかな」「嫌われたくない」「断ったら気分を害するかな?」「いい人でいたい」が、いつも最初に来てしまう状態です。 「自分軸」とは、まず自分にお伺いを立て、次に相手のことを考え、お互いにとってベストな選択をしようとするあり方。 「自己中心」じゃなく、順番の話です。まず自分→次に相手→お互いにとってベストを探る。両方を見ています。 そして、大事なポイントをひとつ。 同じ行動でも、自分軸か他人軸かで意味がまったく変わります。 たとえば「相手の気持ちを察する」。 嫌われたくなくて察しているなら他人軸でしんどい。でも、相手を喜ばせたくて自分が選択して察しているなら自分軸で素晴らしい。 行動の形ではなく、どこから出ているかで決まる――ここを、体で分かるようになるのが、このワークショップのゴールです。 * ★4時間で扱うこと ・「今、私は自分軸?それとも他人軸?」を瞬時に感じ取る自己観察の練習 ・自分に染み付いた「他人軸のパターン」を発見するワーク ・自分軸に戻る「その順番」を体で覚える体験 ・他人軸から自分軸への切り替えレッスン ・日常に持ち帰る「3つの実践方法」 途中、休憩を挟みながら、ワークを通じて体験的に学んでいただく所存です。 ★このワークショップで得られる3つのこと 1.自分の状態が、瞬時に分かるようになります 「今、私、他人軸だな」「あ、自分軸に戻れた」こういう感覚を、頭ではなく体で捉えられるようになります。 日常のどんな場面でも、自分の現在地が分かるようになる、それが最初のギフトです。 2.「切り替える」体験ができます 他人軸から自分軸に戻る、その瞬間を、実際に体で体験していただきます。 この「切り替わった感覚」を一度でも味わっておくと、日常でも同じ感覚を再現しやすくなります。 3.実践できる3つの方法をお持ち帰りいただけます 講座を受けて終わり、ではなく、明日から日常で使える具体的な方法を3つお持ち帰りいただきます。 1週間、1ヶ月、3ヶ月と続けていく中で、他人軸のクセが少しずつ書き換わっていきます。 【詳細】 日時:2026/8/29(土)13:00-17:00 【会場のご案内】 会場:ココロノオフィス神楽坂セミナールーム 住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-48 TOMOSビル6階 交通:東西線・神楽坂駅1番出口徒歩1分、大江戸線・牛込神楽坂駅A3出口徒歩5~7分、東京メトロ・飯田橋駅B3出口徒歩10~12分、JR総武線・飯田橋駅西口徒歩13~15分 地図:https://goo.gl/maps/38rkzxo58XG2 【オンライン参加のご案内】 オンライン会議システムZoomにて配信いたします! 【アーカイブ配信のご案内】 ワークショップ 【動画販売の予定】 このワークショップは動画撮影をし、編集作業を経て販売する予定です。 (ただし、トラブル等の発生により販売が約束されているわけではありませんのでその点ご了承ください。) 【料金】 19800円(税込み)→ 早割:7/31までにお申し込みで16,500円! ※事前払い制です。Paypalの利用も可能です。 ※お申込み頂くと(自動返信メール)がお手元に届きます。銀行振込をお選びの方はそのメール内に振込先の口座が記載されておりますので1週間以内にお振込みください。 ※1週間を過ぎますと自動キャンセルとさせていただく場合があります。 ※振込確認後、申込確定となります。 ※振込手数料はご負担下さい。 ※領収書は振込票にて代理ください。 ※このセミナーは18歳以上の方を対象としております。 ※このセミナーはスムーズな進行のためお子様連れでの参加はご遠慮頂いております。 【申し込み期日】 前日8/28(金)15:00までに入金をお願いします。 【定員】 特に設けません(会場のリアル参加は30名まで/オンラインは無制限)。 ★キャンセル規定★ キャンセル料:セミナーの1週間前~3日前までのキャンセルは50%、2日前、前日は80%、当日は100%となります。 返金の際の振込手数料はご負担ください。
神楽坂大學講座 第245回 神楽坂まちづくりすまいづくり塾 神楽坂よもやま話シリーズ 第181回 美容師という仕事を通して 人生を共に過ごす事の幸せ感 語り手 : 土屋 信也(つちや しんや)さん 「ZAZA」執行役員 開催日時 : 2026年9月1日(火) 19:00 ~ 21:00 会場 : 神楽坂コモンズ 1st ( 神 楽 坂 3-2 本多横丁 中ほど) 最寄り駅:JR・東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」、東京メトロ「神楽坂」、都営地下鉄「牛込神楽坂」 《語り手の経歴》 ・1985年入社~現在「アミリアバイザザ」に勤務 ・1991年、26歳でZAZA神楽坂店 店長就任(指名客数 月間350名以上、月間最高指名数500人オーバー) ・1998年青山店出店時に店長として勤務 ・25年間の中で拡張移転をしながら現在に至る 《講演の概要》 ・美容を通して人生を共に生きる。髪を切る事だけではなく、お客様の人生の一部になる。 ・変えるのは髪型ではなく、内面。 ・お客様の表情、お客様を笑顔にする事が幸せであり、それが自分の仕事。 ※お申し込みは、8月30日までにメールで!・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com ■ 定員:20名(申込み先着順) * 必ずご予約ください ■ 参加費:1,000円 ■ 主催:NPO法人粋なまちづくり倶楽部 ■ 協力: 神楽坂コモンズ1st ■ お問い合わせ・申込み 粋なまちづくり倶楽部 事務局 ・メール:ikimachi.setsumei@gmail.com
歌舞伎座の「内」で学び、早稲田の「杜」で深める。 演劇博物館開館100周年応援企画第2弾 児玉竜一館長の講義で深める「秀山祭九月大歌舞伎」 本年3月に開催し大変ご好評をいただいた特別プログラムの第2弾。 本講座は、受講料の一部が早稲田大学演劇博物館へ寄付される応援企画でもあります。 今回テーマとなるのは、毎年9月の歌舞伎座を彩る古典を中心とした名作の祭典「秀山祭(しゅうざんさい)」。近代歌舞伎を代表する名優・初代中村吉右衛門の功績を顕彰し、二代目中村吉右衛門の尽力により継承されてきた、至芸を今に伝える特別な公演です。その至芸を現代へと受け継ぐ特別な公演です。数ある歌舞伎公演の中でも、特に古典の型や精神が色濃く受け継がれる「秀山祭」。名優たちがいかにして芸を繋いできたのか、その背景を知ることで舞台の感動は何倍にも膨らみます。 本講座では、NHK「古典芸能への招待」の解説や、第49回日本アカデミー賞10冠を達成した映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎に親しんできた方はもちろん、初めてご覧になる方にもわかりやすい講義で好評をいただいている児玉竜一館長を講師に迎え、「秀山祭」ならではの古典歌舞伎の味わい方や、役者たちが受け継いできた「型」の奥深さを紐解きます。 ※本講座でご観劇いただく具体的な演目につきましては、詳細が決定次第、公式サイトにてご案内。どのような名作が上演されるか、ぜひ楽しみにお待ちください。 ◆ 本講座の3つの特長 1.歌舞伎座「花篭」での直前講義 歌舞伎座3階にある「花篭」で直前講義を行います。見どころを学び観劇への期待を高め、これから始まる舞台への高揚感そのままに客席へご案内します。 2.余韻を「学び」に変える。早稲田の杜での事後講義 舞台は「観て終わり」ではありません。翌日は早稲田キャンパスにて事後講義を実施。前日の余韻を味わいながら、名演の背景にある奥深さを再発見します。 3.「楽しむこと」が、文化を未来へ繋ぐ「支援」に 受講料の一部は、演劇博物館へ寄付されます。歌舞伎を愛し、学ぶ豊かなひとときが、次の100年の演劇文化を守る力となります。 ◆ 日程・カリキュラム 【1日目】 9月7日(月) 14:15~14:30 受付開始(歌舞伎座3F 花篭) 14:30〜15:40 事前講義「秀山祭九月大歌舞伎の見どころ」 16:30〜20:00頃 観劇「秀山祭九月大歌舞伎 夜の部」 【2日目】 9月8日(火) 10:00〜11:30 事後講義 (早稲田大学キャンパス内) ※会場詳細は8月下旬頃に別途ご案内いたします。 ※2日目の事後講義は、アーカイブ(録画)配信を予定しています。 ◆ 講師 児玉 竜一(こだま・りゅういち) 兵庫県生まれ。 早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。 専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。 今、話題の映画『国宝』の原作監修を務め、歌舞伎の魅力を広めるために尽力している。 ◆ 申込期間 6月26日(金)10:00~8月5日(水)13:00 ※定員超過後や、申込締切(8月5日 13:00)以降に参加をご希望される場合、「お問い合わせフォーム」までご連絡ください。 <お申し込みの前に必ずご確認ください> ◦会場について: 事前講義会場となる「花篭」は一般のお客様の入室はありませんが、業務都合により 施設関係者等が出入りする可能性がございます。予めご容赦ください。 ◦交通費について: 各会場までの交通費は各自でご負担ください。 ◦寄付について: 参加費の一部を演劇博物館へ寄付いたします。 寄付者名義は「株式会社早稲田大学アカデミックソリューション」となり、 個人様の寄付金控除の対象外となります。 ◦チケットの受け渡し: 原則として1日目の講義受付時にお渡しいたします。 ◦キャンセル規定: チケット手配後(8月5日以降)のキャンセルは、 理由の如何に関わらずチケット代 (18,000円)を申し受けます。 加えて、以下の時期に応じて受講料 (チケット代を除く分)のキャンセル料が発生します。 ・開催日39日前〜15日前:受講料の20% ・開催日14日前〜8日前:受講料の40% ・開催日7日前〜前日:受講料の50% ・開催当日・無連絡:受講料の100% ◦開講中止等について: 社会情勢その他やむを得ない事情により、定員削減または開講中止とする場合があります。 開講中止が決定した場合、ご登録の連絡先へご連絡いたします。 ◆ お問い合わせ・ご相談 (株)早稲田大学アカデミックソリューション 大人のプレミアムゼミ事務局 TEL:03-3208-7866 お問い合わせフォーム:https://w-as.jp/contact/
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