【サイトからのお知らせ】
2026.09.11 【新規参加情報】「けやきビール醸造所」直営のビアバー「BEER NOTE 神楽坂」
2026.09.11 【2026】神楽坂周辺 秋の祭礼ラリー
かぐらびと
2026.09.02
by かぐらむら編集局
2026.08.05
by かぐらむら編集局
2026.07.01
by かぐらむら編集局
2026.05.13
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2026.04.01
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2026.03.18
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スタンプラリー
モデルコース
今月の指定席
催事・イベント
はなやか九谷2人展 九谷焼作家の小髙裕子さんと庄田春海さんによる展示販売会。鮮やかな色彩とやさしい絵付けで、日々の食卓がぱっと華やぐような器が並びます。 小髙裕子さん 「色絵九谷 遊」として制作する九谷焼作家。 2002年に石川県立九谷焼技術研修所加飾科を卒業。その後、東京・大阪・金沢などで個展や催事を重ねています。花を描いた器など、食卓を明るく彩る作品も特徴です。 九谷焼の伝統色「九谷五彩」を大切にしながら、やわらかな色合いと親しみのある絵付けで、日常に使いやすい器を手がけています。 庄田春海さん 1977年石川県金沢市生まれ。2002年に石川県立九谷焼技術研修所を卒業し、九谷光仙窯で絵付けに携わった後、2006年に能美市寺井町で独立。 食器を中心に制作しています。 うさぎやペンギンなど、愛らしいモチーフを取り入れた器も人気。九谷焼らしい色彩の中に、どこかユーモラスで親しみやすい世界が広がります。
日本で最も長い伝統と高い水準を誇ることで知られる「日本音楽コンクール」の予選が、今年もTOPPANホールで行われます。 今回はバイオリン、ホルン、声楽(歌曲)、チェロ、ピアノの5部門が審査されます。 若き才能たちの熱い真剣勝負の瞬間に立ち会ってみませんか? ■バイオリン部門 第1予選:8/26(水)~8/28(金) 第2予選:8/29(土)~8/30(日) 第3予選:8/31(月) ■ホルン部門 第1予選:9/2(水)~9/3(木) 第2予選:9/4(金) ■声楽(歌曲)部門 第1予選:9/6(日)~9/7(月) 第2予選:9/13(日)*11:00開演(10:30開場) ■チェロ部門 第1予選:9/8(火)~9/10(木) 第2予選:9/11(金) ■ピアノ部門 第1予選:9/14(月)~9/18(金) 第2予選:9/20(日)~9/22(火・祝) 第3予選:9/24(木) ※日程が変更になることがあります。事前にご確認ください。 ※シャトルバスの運行はありません。 [公演カレンダー] 7/10(金)にUPされるリンクを利用する [主催]毎日新聞社 NHK [協賛]岩谷産業株式会社/株式会社INPEX [会場協力]TOPPANホール [チケットのお申し込み] TOPPANホールチケットセンター 03-5840-2222(平日10:00~18:00) [日本音楽コンクールに関するお問い合わせ] ■毎日新聞社事業本部内 日本音楽コンクール事務局 03-3212-0187(平日10:00~18:00)
きもの英で「各種コートの会」開催 神楽坂の「きもの英」は、洗える高級着物を扱う老舗専門店。上質な風合いと実用性を両立した着物を提案しており、日常使いはもちろん、正式な場にも対応できる装いを取りそろえています。 そんな「きもの英」で、9月14日(月)~19日(土)、「形色々 使い方色々 各種コートの会」が開催されます。 用途に合わせて選ぶ、さまざまなコート 正式なお席には、きちんとした印象の道行コート。 お洒落着として楽しむなら道中着、羽織はジャケット感覚で取り入れられます。 また、足首までのフルレングスは、雨コートとしてはもちろん、塵除けとしても重宝します。 着物の一番外側に羽織るものだからこそ、洗える素材なら日常でも扱いやすく安心です。 電子案内登録でコート各種5%OFF LINEによる「電子案内」に登録すると、コート各種が5%OFFになる特典も用意されています。 着用する場面や手持ちの着物に合わせて、自分に合った一着を探してみてはいかがでしょうか。 展示会ご紹介動画 https://www.instagram.com/p/DdDvFcpzvfY ▽きもの英 二代目・武田佳保里さんのインタビューは下記から
35年の記憶から、ダンスの未来へ セッションハウス35周年フェスティバル「記憶と未来」 1991年の設立以来、神楽坂を拠点に、コンテンポラリーダンスの創作・発表・育成・交流を続けてきたセッションハウス。35周年を迎える今年、「記憶と未来」をテーマにした記念フェスティバルが開催されます。 長年踊り継がれてきた作品を若手ダンサーが受け継ぐ公演、セッションハウスの歴史を振り返る舞台、子どもたちが参加するワークショップ、ジャンルを超えたダンス講座、そして未来へ向けた新たな祝祭公演まで。 35年間に積み重ねられてきた記憶をたどりながら、次の時代へと踏み出す、多彩なプログラムが繰り広げられます。 名作を、次の世代へつなぐ「名作の力」 9月19日(土)・20日(日)に行われる「名作の力」では、近藤良平、井田亜彩実、小暮香帆、伊藤キムら振付家による作品を、15:00から若手ダンサーが、19:00からは振付家が踊ります。 作品が生まれた時代や振付家の思いを受け継ぎながら、今を生きるダンサーたちが新しい身体で作品と向き合う公演です。 35年の歩みをたどる「歴史の力」 9月22日(火)・23日(水)の「歴史の力」では、セッションハウスの歩みを振り返ります。 近藤良平らによる「山羊の襲来」、マドモアゼルシネマの「平成行進曲」、映像とダンスで35年間をたどる「ほっとひといきアーカイブショー」も上演。セッションハウスから生まれた作品や、そこに集った人々の記憶が、再び舞台に立ち上がります。 新しい扉を開く「未来の力『新世界』」 9月26日(土)・27日(日)は、未来へ向けた公演「未来の力『新世界』」。 AIと人間、勝敗、閉ざされた扉――。現代を取り巻くさまざまなテーマを、ダンスを通して見つめます。これからの表現の可能性を切り開く、35周年のフィナーレを飾るプログラムです。 子どもも大人も、踊りの世界へ 期間中は、4歳から12歳までを対象とした「先生ショナルズ・子どもたちの舞台体験(19日・20日)」や、ジャンルを超えて踊り続けてきた講師から身体の奥義を学ぶ「ダンス講座(24日)」も開催されます。 舞台を観るだけでなく、実際に身体を動かし、踊る楽しさに触れられるのも、このフェスティバルの魅力です。 街とアートが出会う「バックヤードカフェ」 出演者や観客、街の人々が行き交う交流の場に。 20日には神楽坂の文化や伝統芸能をテーマにしたトークも行われます。 35年の記憶を受け継ぎながら、まだ見ぬ未来へ。 神楽坂で踊り続けてきたセッションハウスの「今」を、ぜひ会場で体感してみてはいかがでしょうか。 ※公演時間、出演者、参加方法などの詳細は、公式サイトをご確認ください。 主催 一般社団法人セッションハウス企画室 共催 マドモアゼル・シネマ リンゴ企画実行員会 (芸術監督:近藤良平) 笠井瑞丈×上村なおか 先生ショナルズ (代表:望月嵩博) 株式会社セッションハウス トップスター ブッシュマン 後援 株式会社粋まち 株式会社ビーブレックス (神楽坂deかぐらむら) 有限会社古典空間
講座・稽古
児玉館長による連続講座:演劇博物館の百年を語る 第1回「演劇博物館創立まで」 2028年に開館100周年を迎える演劇博物館。 坪内逍遙の古稀(70歳)と、半生を傾けた「シェークスピヤ全集」全40巻の翻訳完成を記念して、各界有志の協賛により設立されました。それ以来、日本国内はもとより、世界各地の演劇・映像関係の貴重な資料100万点余を収集し、展示や出版、デジタルアーカイブによって全世界に公開しています。 100年に及ぶその過程では、各界の演劇人や文化人との様々な出会いが生まれ、演劇界や映像の世界の動向とも密接な関わりをもってきました。100周年記念行事の一環として、演劇博物館の多岐にわたる1世紀の歩みをいくつかに区分し、各期の演劇・映像の潮流とともに特色ある収蔵資料を紹介する、館長による連続講座を開催いたします。 第1回は、逍遙の絵画資料による歌舞伎史研究の志と演劇博物館構想が現実のものとなり、昭和3年(1928)に開館式を迎えるまでの、困難な道のりについて、資料を用いて説明いたします。 申込はこちら ※本イベントは、記録・広報のため撮影をいたします。 あらかじめご了承くださいますようお願いします。 児玉 竜一(こだま・りゅういち) 兵庫県生まれ。早稲田大学文学学術院教授。早稲田大学演劇博物館館長。歌舞伎学会会長。専門は歌舞伎研究と評論。朝日新聞などに歌舞伎評を執筆。映画『国宝』の原作監修を務めるなど、演劇の魅力を広めるために尽力している。
第89回逍遙祭 早稲田大学演劇博物館では1936(昭和11)年以来、坪内逍遙の業績をしのぶ会として「逍遙祭」を開催しています。2026年度は『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞された小説家の蝉谷めぐ実さんを講師にお迎えします。 講演概要 「小説の主脳は人情なり、世態風俗これに次ぐ」 坪内逍遥が1885(明治18)年から翌年にかけて発表した『小説神髄』の中で提唱した言葉は、 同時代や後世の作家に多大な影響を与えました。もちろん、私もその一人。 「人情」つまり、人間の内面の蠢きを小説の芯に据え、書き続けてきた結果、 いくつかの文学賞を頂戴し、どうにかまだ小説家を名乗ることができております。 早稲田大学の学生だった頃に小説家になることを志し、 現在も大学の図書館や演劇博物館に通いながら執筆している日々までを、 恩師である児玉先生との対談を通して振り返りながら、お話しさせていただきます。 申し込みはこちら プログラム(予定) ▼ 【講演】 |蝉谷めぐ実 ▼ 【対談】 |蝉谷めぐ実・児玉竜一 講師:蝉谷めぐ実(せみたに・めぐみ) 1992年、大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。2020年、『化け者心中』で第11回小説 野性時代 新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞。22年に刊行した『おんなの女房』で第10回野村胡堂文学賞、第44回吉川英治文学新人賞を受賞。24年『万両役者の扇』で第15回山田風太郎賞を受賞。26年、初めて歌舞伎以外を題材に取った長編『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞。
ジャルダン ノスタルジックがオープンして間もない頃、熟成ワインとナチュラルワインを紹介するBedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰する楡井健一さんを講師にお招きした、ワインテイスティング会が行われました。楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインをテイスティングした幻の会が2年前から復活。 共に企画しお客様の窓口となるのは、grisfer(グリフェール)の太田康子さん。太田さんに楡井さんをこ紹介いただき第一回目のワインテイスティング会が実現したのだとか。 当日は、楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインや華やかな香りの希少なヴィンテージ・ワイン、タカさんの小さなデザートをお召し上がりいただきます。 【特別講師】 楡井健一さん Bedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰 「良いワインは良い造り手から、そして正しい取扱いと保管をしたワインこそが本物の良いワイン。ボトルのコンディションと正しい飲み方が感動を生む。」という理念のもと、都内でもいち早く低温加湿のワイン倉庫を設立し、厳選したワインを取り扱っており、その姿勢は長年にわたる多くのお客様に支持されています。 <お申込み先> 下記リンクからお申込みください。 https://forms.gle/XA6A8rqNyvJ7R1WZ7 ※申し込み完了時に下記メールアドレスより購入リストのメールが自動返信されます。 forms-receipts-noreply@google.com ※必ずメールアドレスの入力をお願いします。 ※お手持ちのスマートフォンなどの設定により、迷惑メールフォルダに入ってしまうこともありますので、ご確認ください。 ※本イベントについては、お申し込み窓口はジャルダンノスタルジックではなく、グリフェール主催の太田さんとなります。 ※メールが届かない方は、恐れ入りますがグリフェール( grisfer.info@gmail.com )までお問い合わせください。 <応募締切> 9月10日(火) <問い合わせ先> ※ご質問がある方は、下記メールアドレスまでご連絡をお願い致します! grisfer.info@gmail.com (グリフェール・太田)
木曜の夜くらい、ちょっと寄り道していかない? 10月から神楽坂で始まる、ナイトレッスン 「大人のモルタル倶楽部」 家のことも、仕事のことも、 3時間だけ日常を忘れて、 ものづくりに夢中になる夜。 モルタルを使い、古びた石やレンガ、建物などの質感を表現しながら、大人が飾って楽しめる作品を制作します。初めての方もご参加いただけます。 第一章は、 灯りの門柱 〜Antique Gate Light〜 一夜|10月 8日(木) 門柱灯・左 二夜|11月12日(木) 門柱灯・右 三夜|12月10日(木) 門扉ワイヤー 1回完結で楽しめる作品のほか、数回参加することでひとつの世界が完成する連作も予定しています。 単発参加も大歓迎です。 ■日時 2026年10月8日(木)スタート 毎月第2木曜日 18:00〜21:00 ■会場 神楽坂 シックスカートパパ工房 神楽坂駅より徒歩約5分 ■参加費 8,000円(税込) 材料費・ノンアルドリンク1本付 4名(少人数制) ■講師・主催 TRMモルタルアートジャパン モルタルアーティストTeRuMi ■お申込み 予約はコチラ→ https://forms.gle/Xz5dx4zTfr6JEp3U9 ★公式LINEご登録特典 公式LINEにご登録いただくと、レッスンで使える500円OFFクーポンをプレゼント! ご予約前でも、ご予約後でもご登録いただけます。 ▶︎ 公式LINEはこちら https://lin.ee/UpPpshk 仕事帰りに。 家事を終えてから。 大人のための、ちょっと特別な木曜の夜をご一緒に。
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