【サイトからのお知らせ】
2026.09.17 えっ、こんなものまで!? めずらし自販機さんぽ ~新宿区・文京区・千代田区編~
2026.09.17 【新規参加情報】「けやきビール醸造所」直営のビアバー「BEER NOTE 神楽坂」
かぐらびと
2026.09.02
by かぐらむら編集局
2026.08.05
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2026.07.01
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2026.05.13
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2026.04.01
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2026.03.18
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催事・イベント
ベートーヴェンからの継承と変革 二人の作曲家の誇り高き孤高の世界! [出演] ウィリアム・ヨン(ピアノ) 毛利文香(ヴァイオリン) 笹沼 樹(チェロ) [プログラム] ブラームス:チェロ・ソナタ第1番 ホ短調 Op.38 シューベルト:ピアノ・ソナタ第20番 イ長調 D959 シューベルト:ピアノ三重奏曲第2番 変ホ長調 D929 ※21:20頃終演予定 [特別協賛] 株式会社 安藤・間
10月限定で優勝メニューを含むコースを提供 ホテルメトロポリタン エドモントのフレンチレストラン「FOURGRAINS」の副料理長である角谷拓治シェフが、8月26日に開催された「第22回 JRホテルグループ料理コンテスト」で優勝しました。 優勝を記念し、「FOURGRAINS」では10月1日(木)~31日(土)の期間限定で、優勝メニューを含む特別コースを提供します。 ◆ Déjeuner Lauréat(ランチ) 料金「 Déjeuner Lauréat(ランチ)」18,000円(税・サービス料込)ランチのみ ・前菜 地鶏(天草大王・会津)二種の味わい 秋野菜とともに ・魚料理 舌平目のポーピエット グルノーブル風 ・お口直し 紫蘇のグラニテ ・肉料理 黒毛和牛のポワレ オリジナル和風ソース ・グランデセール カカオ風味のババと洋梨のコンポート バニラアイス添え ・コーヒー または 紅茶(ウバ)と小菓子 ◆ Félicitation(ランチ・ディナー) 料金「Félicitation(フェリスタシオン)」 25,000円(税・サービス料込)ランチ・ディナー ・アミューズ フォワグラの小さなボール仕立て -秋- ・前菜 地鶏(天草大王・会津)二種の味わい 秋野菜とともに ・魚料理 舌平目のポーピエット グルノーブル風 ・お口直し 紫蘇のグラニテ ・肉料理 黒毛和牛のポワレ 赤ワインソースまたはオリジナル和風ソース ・アヴァンデセール ・グランデセール 笠間栗のスフレとカシスのソルベ ・コーヒー または 紅茶(ウバ)と小菓子 ※メニュー内容は、仕入れ状況により変更になる場合があります。 ◆ 角谷 拓治さんコメント このコンテストは3回目の参加で、今回は絶対に優勝を勝ち取るんだという気持ちで頑張ってきました。結果が出せて嬉しく思っています。何度も失敗を重ね、岩崎総料理長をはじめ周りの皆さまのおかげでここまでたどり着きました。今後はこの成功体験を活かし、挑戦する後輩のサポートをしてバトンをつないで参りたいと思います。 ◆ 予約 Webまたはお電話にてご予約を承ります。(事前予約制、3営業日前まで) ・TEL 03-3237-1111(代表) FOURGRAINS 受付時間 10:00~21:00 ※日曜・月曜休業 ・WEB https://www.tablecheck.com/shops/hotel-edmont-fourgrain/reserve ◆ ホテル公式SNS Facebook https://www.facebook.com/hoteledmont Instagram https://www.instagram.com/hotel_metropolitan_edmont X https://twitter.com/hotel_edmont
十二単を身につけるなら、その背景にもこだわってみたい。 平安時代の貴族を思わせる、幾重にも重なる色彩と優美な姿。 一度は平安装束を着てみたい――。そんな憧れを、神楽坂の「十二単 東京」で気軽に体験できるのをご存じですか? 歴史ある神社の神楽殿で、本格的な十二単や平安装束を身につけられる特別なプラン。「十二単 東京」のサロンでの体験とはまた違った、日本らしい空間の中で平安装束を楽しむことができます。 メニュー 詳細はこちら 狩衣体験・・・¥55,000〜 束帯体験・・・¥66,000〜 十二単体験(軽量)・・・¥66,000〜 十二単体験・・・¥77,000〜 十二単&束帯体験・・・¥154,000 十二単ペア体験・・・¥154,000 オプション 十二単の色変更・・・¥33,000 プロカメラマン撮影・・・¥33,000(1人用土日祝祭日) プロカメラマン撮影・・・¥44,000(2人用土日祝祭日) プロカメラマンペア撮影・・・¥55,000(終日) ご予約はこちら(2026年9月18日現在、翌月or翌々月のご予約を受付中です) 1932年創業の「原良子美容室」 長年にわたり婚礼美容や着付けに携わり、十二単を用いた結婚式も数多く手がけてきました。2011年頃から十二単の婚礼サービスを展開し、2017年には自社オリジナルの十二単を製作。より本格的に十二単を使った婚礼を提案するようになります。 そのなかで寄せられるようになったのが、 「結婚式ではないけれど、十二単を着てみたい」 という声でした。 そこで2019年、神楽坂で一般の人も十二単や束帯を身につけられる体験サービスをスタート。現在の「十二単 東京」へとつながっています。 現在は、プライベートなサロンで楽しむ「サロン体験」に加え、歴史ある神社を舞台に十二単をまとう「神社体験」も用意されています。 衣装を眺めるだけではなく、実際に袖を通し、その重みや色の重なり、着付けられていく過程まで含めて平安装束を体感できるのが大きな魅力です。 映画やCMでも十二単を着付ける、國見大さん 「十二単 東京」の代表を務めるのが、着付師の國見大(くにみ・だい)さんです。 1984年東京都生まれ。国際文化理容美容専門学校を卒業後、都内の美容室で経験を積み、アパレル業界へ。その後はスタイライフ株式会社(現・楽天グループ)で、新規事業開発部のマーチャンダイザーとして仕事をしていました。 現在は家業である株式会社原良子美容室の代表取締役を務めながら、十二単の着付師として活動しています。 その仕事は、サロンでの体験や結婚式だけにとどまりません。 映画『かぐや様は告らせたい』では橋本環奈さんへの十二単の着付けを担当したほか、映画、テレビ、CM、広告、イベントなど、さまざまな現場で平安装束の着付けに携わってきました。2024年には美容師向けの講習会で十二単の着付け実演も行うなど、その技術を伝える活動にも取り組んでいます。 一方で、國見さんの経歴で興味深いのは、美容や着付け一筋というわけではないところです。 アパレルや新規事業開発の経験を持ち、現在も中小企業のデジタル化支援などにコンサルタントとして関わっています。
神楽坂で楽しむ平安装束。 平安時代の貴族を思わせる、幾重にも重なる色彩と優美な姿。 一度は平安装束を着てみたい――。そんな憧れを気軽に体験できるのをご存じですか? 神楽坂・天神町にある『十二単 東京』は、映画やテレビ、CMから結婚式まで着付けを行っているサロンです。 自分らしい十二単に 十二単の色変更をはじめ、ヘアアレンジやロングウィッグ、かつらなどのオプションも用意されています。 より本格的な平安時代の雰囲気を楽しみたい場合には、垂髪や大垂髪のかつらを合わせることも可能です。 また、プロカメラマンによる撮影も選べるため、記念日や特別な日の思い出として楽しむのもおすすめです。 メニュー 詳細はこちら 袿(うちき)体験 38,500円~ 衣冠体験 33,000円~ 狩衣体験 33,000円~ 束帯体験 38,500円~ 十二単体験 38,500円~ 十二単+束帯ペア体験 77,000円~ 十二単ペア体験 77,000円~ オプション 十二単の色変更・・・¥33,000 ヘアアレンジ・・・¥2,750 ロングウィッグ・・・¥7,700 ヘアメイク・・・¥12,100 かつら・・・¥22,000 メンズメイク・・・¥5,500 プロカメラマン撮影・・・¥29,700(1人用) プロカメラマン撮影・・・¥46,200〜(2人用) ご予約はこちら(2026年9月18日現在、翌月or翌々月のご予約を受付中です) 1932年創業の「原良子美容室」 長年にわたり婚礼美容や着付けに携わり、十二単を用いた結婚式も数多く手がけてきました。2011年頃から十二単の婚礼サービスを展開し、2017年には自社オリジナルの十二単を製作。より本格的に十二単を使った婚礼を提案するようになります。 そのなかで寄せられるようになったのが、 「結婚式ではないけれど、十二単を着てみたい」 という声でした。 そこで2019年、神楽坂で一般の人も十二単や束帯を身につけられる体験サービスをスタート。現在の「十二単 東京」へとつながっています。 現在は、プライベートなサロンで楽しむ「サロン体験」に加え、歴史ある神社を舞台に十二単をまとう「神社体験」も用意されています。 衣装を眺めるだけではなく、実際に袖を通し、その重みや色の重なり、着付けられていく過程まで含めて平安装束を体感できるのが大きな魅力です。 映画やCMでも十二単を着付ける、國見大さん 「十二単 東京」の代表を務めるのが、着付師の國見大(くにみ・だい)さんです。 1984年東京都生まれ。国際文化理容美容専門学校を卒業後、都内の美容室で経験を積み、アパレル業界へ。その後はスタイライフ株式会社(現・楽天グループ)で、新規事業開発部のマーチャンダイザーとして仕事をしていました。 現在は家業である株式会社原良子美容室の代表取締役を務めながら、十二単の着付師として活動しています。 その仕事は、サロンでの体験や結婚式だけにとどまりません。 映画『かぐや様は告らせたい』では橋本環奈さんへの十二単の着付けを担当したほか、映画、テレビ、CM、広告、イベントなど、さまざまな現場で平安装束の着付けに携わってきました。2024年には美容師向けの講習会で十二単の着付け実演も行うなど、その技術を伝える活動にも取り組んでいます。 一方で、國見さんの経歴で興味深いのは、美容や着付け一筋というわけではないところです。 アパレルや新規事業開発の経験を持ち、現在も中小企業のデジタル化支援などにコンサルタントとして関わっています。
講座・稽古
第89回逍遙祭 早稲田大学演劇博物館では1936(昭和11)年以来、坪内逍遙の業績をしのぶ会として「逍遙祭」を開催しています。2026年度は『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞された小説家の蝉谷めぐ実さんを講師にお迎えします。 講演概要 「小説の主脳は人情なり、世態風俗これに次ぐ」 坪内逍遥が1885(明治18)年から翌年にかけて発表した『小説神髄』の中で提唱した言葉は、 同時代や後世の作家に多大な影響を与えました。もちろん、私もその一人。 「人情」つまり、人間の内面の蠢きを小説の芯に据え、書き続けてきた結果、 いくつかの文学賞を頂戴し、どうにかまだ小説家を名乗ることができております。 早稲田大学の学生だった頃に小説家になることを志し、 現在も大学の図書館や演劇博物館に通いながら執筆している日々までを、 恩師である児玉先生との対談を通して振り返りながら、お話しさせていただきます。 申し込みはこちら プログラム(予定) ▼ 【講演】 |蝉谷めぐ実 ▼ 【対談】 |蝉谷めぐ実・児玉竜一 講師:蝉谷めぐ実(せみたに・めぐみ) 1992年、大阪府生まれ。早稲田大学文学部で演劇映像コースを専攻、化政期の歌舞伎をテーマに卒論を書く。2020年、『化け者心中』で第11回小説 野性時代 新人賞を受賞し、デビュー。21年に同作で第10回日本歴史時代作家協会賞新人賞、第27回中山義秀文学賞を受賞。22年に刊行した『おんなの女房』で第10回野村胡堂文学賞、第44回吉川英治文学新人賞を受賞。24年『万両役者の扇』で第15回山田風太郎賞を受賞。26年、初めて歌舞伎以外を題材に取った長編『見えるか保己一』で第39回山本周五郎賞を受賞。
ジャルダン ノスタルジックがオープンして間もない頃、熟成ワインとナチュラルワインを紹介するBedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰する楡井健一さんを講師にお招きした、ワインテイスティング会が行われました。楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインをテイスティングした幻の会が2年前から復活。 共に企画しお客様の窓口となるのは、grisfer(グリフェール)の太田康子さん。太田さんに楡井さんをこ紹介いただき第一回目のワインテイスティング会が実現したのだとか。 当日は、楡井さんのお話を聞きながら、お花にまつわるワインや華やかな香りの希少なヴィンテージ・ワイン、タカさんの小さなデザートをお召し上がりいただきます。 【特別講師】 楡井健一さん Bedeau Bijou(ブドウ・ビジュー)を主宰 「良いワインは良い造り手から、そして正しい取扱いと保管をしたワインこそが本物の良いワイン。ボトルのコンディションと正しい飲み方が感動を生む。」という理念のもと、都内でもいち早く低温加湿のワイン倉庫を設立し、厳選したワインを取り扱っており、その姿勢は長年にわたる多くのお客様に支持されています。 <お申込み先> 下記リンクからお申込みください。 https://forms.gle/XA6A8rqNyvJ7R1WZ7 ※申し込み完了時に下記メールアドレスより購入リストのメールが自動返信されます。 forms-receipts-noreply@google.com ※必ずメールアドレスの入力をお願いします。 ※お手持ちのスマートフォンなどの設定により、迷惑メールフォルダに入ってしまうこともありますので、ご確認ください。 ※本イベントについては、お申し込み窓口はジャルダンノスタルジックではなく、グリフェール主催の太田さんとなります。 ※メールが届かない方は、恐れ入りますがグリフェール( grisfer.info@gmail.com )までお問い合わせください。 <応募締切> 9月10日(火) <問い合わせ先> ※ご質問がある方は、下記メールアドレスまでご連絡をお願い致します! grisfer.info@gmail.com (グリフェール・太田)
木曜の夜くらい、ちょっと寄り道していかない? 10月から神楽坂で始まる、ナイトレッスン 「大人のモルタル倶楽部」 家のことも、仕事のことも、 3時間だけ日常を忘れて、 ものづくりに夢中になる夜。 モルタルを使い、古びた石やレンガ、建物などの質感を表現しながら、大人が飾って楽しめる作品を制作します。初めての方もご参加いただけます。 第一章は、 灯りの門柱 〜Antique Gate Light〜 一夜|10月 8日(木) 門柱灯・左 二夜|11月12日(木) 門柱灯・右 三夜|12月10日(木) 門扉ワイヤー 1回完結で楽しめる作品のほか、数回参加することでひとつの世界が完成する連作も予定しています。 単発参加も大歓迎です。 ■日時 2026年10月8日(木)スタート 毎月第2木曜日 18:00〜21:00 ■会場 神楽坂 シックスカートパパ工房 神楽坂駅より徒歩約5分 ■参加費 8,000円(税込) 材料費・ノンアルドリンク1本付 4名(少人数制) ■講師・主催 TRMモルタルアートジャパン モルタルアーティストTeRuMi ■お申込み 予約はコチラ→ https://forms.gle/Xz5dx4zTfr6JEp3U9 ★公式LINEご登録特典 公式LINEにご登録いただくと、レッスンで使える500円OFFクーポンをプレゼント! ご予約前でも、ご予約後でもご登録いただけます。 ▶︎ 公式LINEはこちら https://lin.ee/UpPpshk 仕事帰りに。 家事を終えてから。 大人のための、ちょっと特別な木曜の夜をご一緒に。
「たびいき」とは輪島塗のプロデューサー「塗師屋」が各地を訪ね漆器を届ける、江戸時代から続く商習慣のこと。「たびいき」にならい、500余年の歴史を持つ伝統工芸「輪島塗」を神楽坂で伝えます。展示販売のほか、オーダーメイド、修繕、貸し出しなど、漆器のあらゆることを在廊する塗師屋が承ります。会期中はワークショップ、朝茶、そして地酒の振る舞いなど、輪島塗に親しんでいただく特別な企画もご用意しました。日常で使うほどに馴染み、愛でたくなる輪島塗。伝統工芸職人の手仕事を、ぜひご覧ください。 ワークショップ 塗師屋が語る輪島塗の基本「合鹿椀」 10月24日(土)14時~15時 輪島塗の基本の「き」を塗師屋たちが語るワークショップ。今回は、たびいきでもお客さまからよく話題にあがる合鹿椀(ごうろくわん)を取り上げます。かつて能登の合鹿地区で作られていた特徴のある大椀は、現代の輪島塗の作家たちも意欲的に製作しています。歴史や工程など、その魅力に注目します。 朝茶habit 10月24日(土)9時~12時 朝のお茶はリラックスをもたらし、またその後の集中力を高めると言われています。茶人・武井宗道さんが点てたお茶を輪島塗でいただく特別な朝のひと時。展示された輪島塗に囲まれながら、気軽に楽しむお茶の席です。500円/お菓子付き。 能登の振舞酒 会期中全日 能登が誇る地酒を輪島塗で振る舞います。未だ復興の道半ばながらも力強く再開している酒蔵たちのお酒をお楽しみください。無くなり次第終了。
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