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2026.07.01 神楽坂で暮らす、働く『かぐらびと』 #34 Studio Sonaris 神楽坂
かぐらびと
2026.07.01
by かぐらむら編集局
2026.05.13
by かぐらむら編集局
2026.04.01
by かぐらむら編集局
2026.03.18
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2026.02.18
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2025.11.26
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モデルコース
今月の指定席
催事・イベント
狂言は、室町時代より続く喜劇的な要素を持った芸能です。登場人物は庶民的なキャラクターが多く、中世の人々の日常を題材とし、笑いを通して人間の本質を大らかに、また鋭く描写します。神秘的な世界を描く能の合間に、能舞台で演じられますが、大がかりな舞台装置は用いず、台詞としぐさによって物語を進行させます。台詞は古典的な日本語ですが、シンプルな言葉と誇張された動作で、分かりやすくユーモラスな表現が特徴です。 細川家は初代幽斎(ゆうさい)の頃より能楽を愛好したため、永青文庫には能や狂言の道具が多く伝えられています。狂言に関してだけでも装束は約100件、面(おもて)は30面あまりを数えます。 素襖(すおう)や肩衣(かたぎぬ)、半袴(はんばかま)などの狂言装束は、麻地に染模様が特徴で、素朴ななかにもインパクトがあり、楽しいデザインが多く見られます。また狂言面は、誇張した表情の滑稽味あふれるものや、動物などの親しみやすいものが用いられます。そうした装束や面は狂言の魅力を引き立てる重要な要素です。 本展では、永青文庫の所蔵品から、狂言の魅力を分かりやすくご紹介します。狂言ならではのデザインや楽しさにふれて頂ければ幸いです 交通案内 《バス》JR目白駅(「目白駅前」バス停)・副都心線雑司が谷駅 出口3(「鬼子母神前」バス停)より、都営バス「白61 新宿駅西口」行きにて「目白台三丁目」下車徒歩5分 《都電》都電荒川線早稲田駅より徒歩10分 《地下鉄》有楽町線江戸川橋駅(出口1a)より徒歩15分/東西線早稲田駅(出口3a)より徒歩15分 《ドコモ・バイクシェア》E2-14. 永青文庫 永青文庫とは 肥後熊本藩54万石を治めた細川家の下屋敷跡に建つ、東京で唯一の大名家の美術館としても有名です。昭和25(1950)年に16代当主・細川護立が設立し、大名 細川家に伝わる武具・茶道具・書画や、護立が収集した近代日本画・中国古美術などを所蔵。年に数回、テーマを替えて展覧会を開催しています。 SNS:https://x.com/eiseibunko / https://www.instagram.com/eiseibunko
日本の夏を、もっと楽しく、美しく。 浴衣や半幅帯、角帯、下駄、山葡萄や籐のバッグなど、夏のお出かけにぴったりの和装アイテムを取り揃えた「浴衣祭」が開催されます。 会場には、女性用・男性用の浴衣をはじめ、大きめサイズの浴衣もご用意。花火大会や夏祭りなど、これからの季節のお出かけに向けて、自分らしい一着を探してみてはいかがでしょうか。 また、日本らしい季節感を楽しめる浴衣や和装小物は、日本滞在の記念やお土産にもおすすめです。帯や下駄、バッグとの組み合わせで、夏ならではの装いを気軽に楽しめます。 主催の<和楽庵>は、1964年創業の呉服専門店。日本橋本店と検見川浜店にて、着物のお仕立てやお手入れ、レンタル、着付教室、買取、リサイクル販売などを行っています。 着物コンシェルジュに相談しながら、自分に合った着物や和装小物と出会えるのも魅力です。 花火大会や夏祭りに向けて、また日本の夏を感じる一品を探しに、ぜひ足を運んでみてください。 浴衣祭内容 浴衣、半幅帯、角帯、下駄、山葡萄・籐のバッグなどの販売 ※女性用、男性用、大きめサイズあり 和楽庵について 1964年創業。日本橋本店と検見川浜店にて、着物のお仕立て・お手入れ・レンタル・着付教室・買取・リサイクル販売などを行う呉服専門店です。着物コンシェルジュに相談しながら、着物と出会えるお店として親しまれています。 公式サイト http://www.kimono-raku.jp/ 同時開催 7月11日~7月13日「着物古布でつくる雑貨いろいろワークショップ」 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
宇宙から見た地球の姿が、古代文明の謎を解き明かす手がかりになる――。 本展のテーマは、近年注目される「宇宙考古学」。衛星画像や地球観測データを活用し、地上からでは見えにくい遺跡の分布や古代の環境、失われた道の痕跡などを読み解いていく研究分野です。 舞台となるのは、古代中国、エジプト、そして東西をつないだシルクロード。シルクロードの東に位置する日本にも目を向けながら、文明同士の意外な接点を探っていきます。 展示は8つのテーマで構成 テーマ1:宇宙考古学とは 衛星による地球観測技術を考古学に応用する研究の考え方を紹介します。 テーマ2:秦の始皇帝陵を探る 兵馬俑で知られる始皇帝陵と、いまだ発掘されていない地下宮殿の謎に迫ります。 テーマ3:秦帝国の空間を探る 秦帝国が意識していた南北・東西の軸線や、文献に残る東門の記録を衛星画像から検証します。 テーマ4:古環境を探る 始皇帝が不老不死の薬を求めたという伝承や、崑崙山、西王母伝説などを古代資料とともに紹介します。 テーマ5:衛星から俯瞰するシルクロード 約5メートルの大型衛星画像図を通して、ローマから奈良まで続く壮大な道を眺めます。 テーマ6:衛星画像の解析 東海大学情報技術センターによる画像情報工学の研究成果や、衛星データの考古学的応用を4K映像などで紹介します。 テーマ7:古代エジプト遺跡の発見 衛星データと古環境理解によって古代エジプト遺跡の発見に成功した事例を取り上げます。 テーマ8:東海大学エジプトコレクション 古代エジプトやイスラーム関連の遺物、写真、拓本、学術資料などを含む東海大学のコレクションの一部を公開します。 【関連イベント】 特別講演会第一弾 7月25日(土) 14:00~15:00 テーマ:失われた漢代「シルクロード」をもとめて~衛星写真・岩画・刻石から いまから約2000年前の漢帝国の時代。ユーラシア大陸の東西を結ぶ交通路「シルクロー ド」があったといいます。長い年月と環境変化のなかで失われてしまったこの道の痕跡を、本展覧会で展示されている衛星写真、岩画、刻石などから探しもとめてみたいと思います。 【日 時】7月25日(土) 14:00~15:00 ※ 開始1時間前より受付開始、30分前より開場 【会 場】日中友好会館地下1階・大ホール 【講 師】村松弘一 先生 ▸淑徳大学人文学部歴史学科教授。専門は中国古代史。著書『中国古代環境史の研究』、『空間と環境の古代東アジア世界史』、『三星堆博物館へようこそ~長江文明との出会い』(翻訳)ほか。 【席 数】100席(自由席・事前予約制) 【参加料】無 料 お申し込みはこちら⇩ https://docs.google.com/forms/d/1o0FxYrjQoNvc2e3IGhNUdSenbQg9h53_g-sn-YEbsZQ/viewform?edit_requested=true 特別講演会 第二弾 8月1日(土) 前半▸14:00~15:00 後半▸15:00~16:00 テーマ:宇宙考古学への招待 ▸▸最先端の地球観測衛星データが古代遺跡の発見や古代史の解明の重要なツールとして活用されています。衛星データによって古代世界をひも解く「宇宙考古学」。あなたを宇宙考古学の世界にご招待します。 【日 時】8月1日(土) 14:00~15:00 ※ 開始1時間前より受付開始、30分前より開場 【会 場】日中友好会館地下1階・大ホール 【講 師】惠多谷雅弘 先生 ▸東海大学情報技術センター研究員。博士(工学)。専門はリモートセンシング。近年は宇宙考古学、古文化財の調査や復元に関する研究に従事。著書『宇宙考古学への招待(編著)』、『リモートセンシング事典(共著)』、『宇宙と地下からのメッセージ(共著)』ほか 【席 数】100席(自由席・事前予約制) 【参加料】無 料 特別講演会 第二弾・後半 テーマ:「衛星画像から見た始皇帝の遺跡」 ▸▸中国を最初に統一した始皇帝の時代の遺跡を宇宙から探ります。万里の長城、始皇帝陵、始皇帝採薬使節刻石など、文献史料・考古資料・出土竹簡史料とあわせて発見された成果を紹介いたします。 【日 時】8月1日(土) 15:00~16:00 【会 場】日中友好会館地下1階・大ホール 【講 師】鶴間和幸 教授 ▸歴史学者、学習院大学名誉教授。専攻は中国古代史。著書『秦漢帝国へのアプローチ』、『始皇帝陵と兵馬俑』、『始皇帝の地下宮殿』、『始皇帝の戦争と将軍たち』。 【席 数】100席(自由席・事前予約制) 【参加料】無 料 お申し込みはこちら⇩ https://docs.google.com/forms/d/1o0FxYrjQoNvc2e3IGhNUdSenbQg9h53_g-sn-YEbsZQ/viewform?edit_requested=true 主催:公益財団法人日中友好会館、東海大学情報技術センター、淑徳大学 協力:株式会社清水書院 後援:外務省、中華人民共和国駐日本国大使館、文京区、中国文化センター、東海大学文明研究所、(公社)日本中国友好協会、日本国際貿易促進協会、(一財)日本中国文化交流協会、日中友好議員連盟、(一財)日中経済協会、(一社)日中協会、(一財)日本アジア共同体文化協力機構 監修:惠多谷雅弘(東海大学情報技術センター研究員)、鶴間和幸(学習院大学名誉教授・淑徳大学客員教授)、村松弘一(淑徳大学人文学部教授)、山花京子(東海大学文化社会学部教授)、福島恵 (日本大学文理学部准教授) 画像データ:ⒸTRIC・NASA・NOAA・RCS 画像処理:東海大学宇宙情報センター 協力:画像空間
[赤城神社奉納公演]二本松少年隊とその母の物語 風にのせる 母の声 ― 露の別れ、巡る祈り ― 日が傾きはじめる東京神楽坂・赤城神社の神域に静かに満ちてゆく祈りの気配。 二本松少年隊と彼らを見送った母たちの想いが、夕刻の光の中でそっと重なります。 暮れゆく神域に響く過去と現在のさざめき、どうぞお聴きください。 【出演】 講談 田辺鶴英・田辺銀冶 歌 山岡トモタケ(FLAMYNGS/WHITE ASH) 司会進行 渡辺奈菜 【プロフィール】 田辺 鶴英 講談師(真打) 1955年11月22日北海道函館生まれ。 1990年11月田辺一鶴に入門。 2003年9月真打昇進。三度の介護の実体験を元にした複雑怪奇の「介護講談」は大好評で、日本全国で講演を行っている。 田辺 銀冶 講談師(真打) 1983年1月東京都杉並区出身。 1992年7月田辺一鶴に入門。 もびっこ講談で人気者に。 一鶴師没後、鶴英(母親)門下へ。 2021年5月真打昇進。 口跡の良さと表情豊かな高座で人気を博す講談師。 母娘ステレオ講談 ステレオ講談とは舞台上に釈台を二つ置き、二人で一つの物語を読み進めること。 お願い お席の確保のため、事前申込をお願いしております。 特にご祈祷付き参加は、お土産の準備と人数把握のため、事前申込を必須とさせていただきます。 一般参加につきましても、できる限り事前申込にご協力ください。 お申し込みはこちらからお願いいたします。
講座・稽古
■ 公開講座「理科大サイエンス講座」のご案内! ※理科大サイエンス講座の実施にあたり これまで、東京理科大学 教育支援機構 理数教育研究センターは、世界をリードする研究者が、高校生・中学生向けに分かりやすく研究内容と自らが歩んできた道を語り、進学意欲の向上と進路選択に資するため、公開講座「坊っちゃん講座」を2018年度より開講してきました(2026年3月まで全84回開催 累計参加者数11,172名)。 2026年4月に、これまでの理数教育研究センターと教職教育センターが統合して、科学教育連携センターとなりました。理数教育研究センターは理数教育研究部門として、これまでの活動を引き継いで行きます。これに伴い、「坊っちゃん講座」は、名称を「理科大サイエンス講座」として新たな形(オンライン講座および対面講座のそれぞれの形態)で進めて参る予定です。開催は、引き続き土曜日午後15:00〜16:30としております。 今後は、より一層、高校生・中学生に参加していただくことを目指すために、先生の講演の中に、中学高等学校での探究活動・探究授業のテーマを考えるため、また、それらの活動を進める上でのヒントなどを少しだけでも含めていただければと考えております。また、中高の先生がたにも多く参加いただければと願っています。 ※開催方法 ・神楽坂キャンパスにおいて対面開催 4回 ・Zoomウェビナーによるオンライン開催 3回 対面開催の場合 ・お申込みいただいた方に、開催日の3日前までに詳細な連絡を登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 ・講義前の時間(13:30~14:30)に神楽坂キャンパスツアー (定員80名)も同時開催いたします。キャンパスツアー参加の有無を併せてご回答ください。 オンライン開催の場合 ・開催日の3日前および前日にZoom ウェビナーのURLを登録いただいたメールアドレスに送付いたします。 ※お申込みはこちら ⇒ https://tus.qualtrics.com/jfe/form/SV_5mZ2JYUhDNDBnN4 ※対象:高校生、中学生、大学生、教職員、一般ほか ※募集人数:対面開催 150名 オンライン開催 300名 ※参加費:無料 ※スケジュール (チラシ) ■第1回 2026年7月11日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「電池の現在・過去・未来」 講義概要 理学部第一部 応用化学科 教授 駒場 慎一 申込締切:2026年7月10日(金)午前9時 ■第2回 2026年9月12日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「建築の美を、計算する ~力学と数学はデザインツール」 講義概要 工学部 建築学科 教授 伊藤 拓海 申込締切:2026年9月11日(金)午前9時 ■第3回 2026年9月26日(土)15時00分~16時30分 *オンライン開催* 「豪雨災害から人々を守る科学技術とは」 講義概要 創域理工学部 社会基盤工学科 教授 二瓶 泰雄 申込締切:2026年9月25日(金)午前9時 ■第4回 2026年10月17日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「データから世界を読み解く —AI時代のデータサイエンスと“問いを立てる力”-」 講義概要 経営学部 ビジネスエコノミクス学科 准教授 野口 怜 申込締切:2026年10月16日(金)午前9時 ■第5回 2026年10月31日(土)15時00分~16時30分 *オンライン開催* 「義足で歩く ~身体を支える技術とバイオメカニクス~」 講義概要 先進工学部 機能デザイン工学科 准教授 保原 浩明 申込締切:2026年10月30日(金)午前9時 ■第6回 2026年11月7日(土)15時00分~16時30分 *対面開催(神楽坂キャンパス)* 「科学の目で見る漢方薬の作用〜太古の薬物に含まれる最新の作用機序」 講義概要 薬学部 薬学科 教授 礒濱 洋一郎 申込締切:2026年11月6日(金)午前9時 ■第7回 2026年11月21日(土)15時00分~16時30分 *オンライン開催* 「デジタル生物学のすすめ」 講義概要 創域情報学部 情報理工学科 教授 諸橋 賢吾 申込締切:2026年11月20日(金)午前9時 お問い合わせ 東京理科大学科学教育連携センター理数教育研究部門事務局(学務部学務課) URL:https://www.tus.ac.jp/mse/ E-mail:rcmse@admin.tus.ac.jp
着物に、もう一度役割を。 古布と向き合う、やさしい手しごとの時間 袖を通すことはなくなってしまったけれど、 柄や色には、確かに時代と人の記憶が宿っている—— そんな着物の古布を使い、切って、貼って、かたちにするワークショップです。 このワークショップでは、役目を終えた着物を素材として、 日々の暮らしに寄り添う小さな雑貨をつくります。 針や高度な技術は使わず、作業はとてもシンプル。 それでも完成するのは、どこか凛とした“和”の佇まいをもつ一点ものです。 選べる3つの制作体験 以下の3種類の中からお好きなチケットをご購入ください。 ● 御朱印帳づくり 着物古布の表情をそのまま表紙に活かした、オリジナルの御朱印帳。 寺社巡りの記録帳としてはもちろん、 旅のメモやスケッチブックとして使う方も多い人気の作品です。 ● 豆々蛇腹本づくり 手のひらに収まる、可愛らしいサイズの蛇腹本。 ページを開くたびに布の柄が連なり、 眺めているだけでも楽しい一冊に仕上がります。 ちょっとしたメモ帳や、贈りものにもおすすめです。 ● 着物古布絵づくり 古布を切り貼りし、自由に構成してつくる布の絵。 同じ素材を使っても、出来上がる作品は人それぞれ。 直感のままに手を動かす時間は、自然と心を整えてくれます。 初めての方でも安心のキット付き あらかじめ、必要な材料を揃えた簡単キットを用意。 工程もわかりやすく、講師が丁寧にサポートするため、ものづくりが初めての方でも安心してご参加いただけます。 ・所要時間:1時間程度 ・講師:月形雪之丞 着られなくなってしまった着物の「最後の花道」活動を行う。「着物古布絵」や、着物の古布をつかった和小物の製作、それを気軽に楽しんでいただけるワークショップの開催や、キットの販売など。針と糸を使わないのが特徴。 予約 AKOMEYA TOKYO in la kagū こちらから 同時開催 7月11日~7月15日 日本の夏を装う「浴衣祭」 ※当日現地決済をお願いいたします。 ※各回とも空きがあれば当日現地にて参加受付も可能ですが、予約優先となります。なるべく事前のご予約をお願いいたします。 御朱印帳 豆々蛇腹本 蛇腹カードケース 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
超カンタン味噌づくり体験 当日は、のだみそ「超カンタンみそづくりキット」を使用して、実際に味噌の仕込みを体験。さらに、味噌のテイスティングなどを通して、味噌や発酵の魅力について楽しく学びます。 自分の手で仕込む味噌は、日々の食卓をより身近に、より豊かにしてくれるもの。夏の神楽坂で、発酵文化にふれるひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。 内容 のだみそ「超カンタンみそづくりキット」を使用した味噌の仕込み体験 味噌のテイスティング 味噌や発酵についての学び 予約 AKOMEYA TOKYO in la kagū こちらから 講師プロフィール のだみそ株式会社(桝塚味噌) 野田好成さん 創業98年の家業「桝塚味噌」4代目。味噌屋を営みながら、東京や愛知で「手前みそのススメ/みその学校」を主催し、味噌や発酵の世界を手作りを通して学び楽しむ教室を提供しています。 また、教育機関と連携した探究プログラムや体験型食育を行うなど、伝統文化や味噌の食育活動を続けています。 桝塚味噌 公式サイト http://www.masuzuka.co.jp/ 見て、味わって、体験する AKOMEYA TOKYO(アコメヤ トウキョウ)は、日本の魅力を発信するライフスタイルブランド。 日本各地に根づく食や文化の価値を丁寧に伝え、作り手と使い手をつなぐことで、“おいしい”文化を未来へとつないでいます。 なかでも神楽坂にある「AKOMEYA TOKYO in la kagū」では、こうした想いを体感できる催事を積極的に展開。日本の職人技や暮らしの知恵を紹介するPOP UP STOREやワークショップを定期的に開催し、訪れる人が日本文化に触れる機会を創出しています。 | AKOMEYA TOKYO | 期間限定イベント
年に数回だけ開催している1DAYリトリートセミナー。 今回は東京にて、こんなテーマを掲げます。 「自分の才能を、自分で受け取る」と決める1日 「私には、どんな才能があるんだろう?」 「でも、あの人みたいに、特別な能力があるわけじゃない。」 「自分の強みって何?と聞かれても、正直わからない。」 「どうしたら自分の価値や才能を信じられるの?」 そんなふうに思っていませんか? 人から「すごいね」「さすがだね」「できる人だよね」と言われても、なぜか素直に受け取れない!ってことはありませんか? むしろ「そんなことないよ」と即座に打ち消してしまったり、表面上は受け取っても内心否定していたり。 例えば、周りからは「いつも助かってる」「あなたに頼んで正解だった」と言われたことありませんか? でも自分から見れば「ふつうなんだけどな」なんて思ったり。 それがあなたの価値であり魅力であり才能の現れ方なんですけど・・・受け取るのは難しいですよね。 それでこんな風に思うことってありません? 「私って、本当はどんな人生が合っていて、何ができる人なんだろう?」 「好きなことで生きていける人と、私は何が違うんだろう?」 「才能があったとして、それを活かす道って何だろう?」 こんな思いを抱えていませんか? 自分の才能を活かした人生を送りたい もっと自分らしい生き方を選択できるようになりたい 「自分には特別な才能はない」と思っている 好きなことはあっても、「それでは何もならない」と思っている 人に褒められても素直に受け取れず、自己否定してしまう ライフワークに興味はあるけれど、自分には縁遠い話に感じる 「もっとこうなりたい」という憧れはあるのに、どうしたらそうなれるのか分からない 自分の魅力や価値が素直に受け取れない 何かを始めようとすると「どうせ私には無理」という声が聞こえてくる 当たり前のことですが、あなたに才能がないわけじゃないんです。 「才能に気づいていない」「才能を受け取ることを自分に許せてない」のです。 才能とは、誰もが持っていて生まれつき持っているものでもあり、その後の人生で育み続けてきたものです。 でも、それに気づくためには、心の中に積もった埃(心の傷、思い込み)を、丁寧に払っていく必要があるのです。 あなたの才能を見えなくさせている背景 「私には才能がない」と思い続けてきた人には、次のよう案パターンがあります。 幼いころから思春期に、誰かと比べられた経験。 「あなたはそういう子じゃない」と否定するようなことを言われたとか、 できることを当然とされて、褒めてもらえなかったとか、 頑張っても頑張っても、「まだ足りない」と感じてきた、とか、 自分の気持ちを抑えて人の期待に応えてきた、とか、 自分がしたいことでよりも周りの空気を読んで生きてきた、とか。 そうした経験が積み重なって、いつの間にか、 「自分を主張してはいけない」 「前に出てはいけない(目立ってはいけない)」 「私が輝いていいはずがない」 「自分には無理だ」 「前に出るのは怖い」 という思いを持つようになるのです。 そうして潜在意識が自分の知らないところでブレーキを踏んでいるわけです。 もちろん、そのパターンは手放すことができます。 自分の才能を、感じられるようになる。 自分の魅力を、ちゃんと受け取れるようになる。 これからの未来に希望が持てる。 そのためのまるごと1日が、このリトリートセミナーです。 リトリートセミナーとは? リトリートセミナーは、私(根本)が普段ご提供しているあらゆる要素を一日にぎゅっと凝縮した、特別なセミナーです。 内容 カウンセリング あれやこれやと必要な情報やそのときどきの感情をお聞きする時間 心理分析 その問題がなぜ今起きているのか、どういう心理から生まれているのかを分析 心理学講座 その心理を一般化して、講座のように解説 ヴィジョン・クエスト 問題の背景から、才能・魅力・価値・ヴィジョンを見出す ライフワーク・デザイン 才能やヴィジョンを、これからの人生にどう活かすかをデザイン セラピー(心理療法) ロールプレイやイメージワークを用いて、癒し・許し・手放しを行う それらを真面目にやる、のはやるんですけど、やっぱりやはり笑いもないと楽しくない、ですよね。 これらを一日かけて、体験的に深めていきます。 「公開カウンセリング」というスタイル リトリートセミナーは、参加者の中から1人を選び、その方に対してセッションを行う「公開カウンセリング方式」で進行します。 セッションを受ける方は、「フォーカスパーソン」と呼ばれ、じゃんけんやくじで決定します。 ここで大切なお話を一つ。 「フォーカスパーソンは、その日のグループを代表するエネルギーを持った人が選ばれる」 これは、長年このスタイルでセミナーをやってきて確信していることです。 つまり、フォーカスパーソンの問題は、その場にいる全員のマインドを象徴する問題なのです。 「才能の話って、自分にはあまり関係ないな」 そう思っていた方が、 フォーカスパーソンのセッションを聞きながら、 幼少期に「お前には無理だ」と言われた言葉 姉や兄と比べられ続けた記憶 「自分が目立ってはいけない」という思い込みの根っこ 褒められたのに素直に喜べなかった、あの感覚 といった、自分自身の深いテーマとつながってくるんです。 「関係ないと思って聞いていたのに、なぜか涙が出てきた」 これは、参加された方が口々におっしゃる感想です。 ▶ 過去のリトリートセミナーの感想はこちらからもご覧いただけます 全員参加型のグループセラピー フォーカスパーソンのセッションは、その方一人で進めるわけではありません。 ロールプレイセッションでは、 「才能あふれる私」役 「お母さん」役 「幼いころの私」役 「私を認めてくれなかった人」役 「ずっと憧れていた自分」役 「才能を開いた未来の私」役 など、その時に応じて様々な”配役”が必要となります。 その役を担う方を、フォーカスパーソンに指名していただく形で進行します。 ぼーっと話を聞いていたら、いきなり指名されて登場することに。 けれど、選ばれることにも意味があります。 たとえば「才能あふれる私」役に選ばれた方は、ご自身の中に眠る才能の扉を開くサインとして解釈できますし、もし実際は未婚だけど「母」役として選ばれたなら「母の目線で見る」ということが求められているのかもしれません。 さらに、ロールプレイの後には小グループに分かれて、似たようなセッションをみんなで体験するグループワークの時間をとることもあります。 ここでは、あなた自身が主人公になります。 そうして、フォーカスパーソンに選ばれても、選ばれなくても、全員がその場で何らかの形で参加し、気づき・学び・癒し・つながりを受け取れる、そういう仕組みになっているのです。 過去の参加者からのお声 これまでにリトリートに参加された方から、たくさんの感想をいただいています。 ほんの一部ですが、ご紹介させてください。 久しぶりのリトリート、しかも地元大阪。ギリギリまで迷ったものの、友達にも背中を押されて参加しました。 今日も「私」がいっぱいいて、どのセッションも刺さりまくりました。 フォーカスには(私は)当たらなかったけれど、充分、たくさんの物をまた受け取った気がします。 エロを受け入れて、トキメキも諦めずに邁進します!ありがとうございました。 (Tさん) 初めての参加で、どんなことをするのか、受けたら私どうなるんだろう?と緊張しましたが、終わってみたら「根本先生すごい!リトリート最高!」これにつきました。 私はフォーカスパーソンには選ばれませんでしたが、三人あたって、一人目で癒されて、二人目で気づきを得て、三人めでライフワークを自覚できたという、ものすごく収穫がたくさんある1日でした。 たまたま隣に座った方が同じシンママだったり、ランチを一緒に行くことになった方とも仲良くなれたり、フィーリングが合う方と出会えたのは、やっぱり御縁でした。1日にあんなにたくさんの人にハグしてもらったのは大変貴重な経験で、リアル開催ならではだなあと思いました。 リトリート楽しかったです!ありがとうございました! (Nさん) 最初のイメージワークのとき、鏡にうつる自分はすごくウキウキしていて楽しそうだったけど、「がんばったね」と声をかける場面で、今まで大変だったことを乗り越えてきたことを思い出して、涙がとまらなくなりました。 子どもの頃の自分の大変さに改めて気づいて、「自分になんてことをしてきたんだろう、ごめんね」って思ったら、涙がとまりませんでした。 そしてリトリート後の翌日、びっくりすることが起きたんです! 娘が見たかったミュージカルの立見席しか取れなかったのに、受付で前から3列めの席に交換されました。人気で一瞬でなくなったチケットだったのに、こんなことってあるんですね。リトリート効果でしょうか。 ありがとうございました! (Mさん) フォーカスパーソンに選ばれなくても、これだけのことが受け取れる──。 それが、リトリートセミナーという場の力です。 「思考」よりも「感覚」の1日 リトリートセミナーでは、あまり”思考”は使いません。 感情を解放する 感覚とつながる 直感を信頼する そうやって、心の世界を旅していきます。 「才能を見つける」と聞くと、 「何が得意か?」「強みはどこか?」と、頭で分析しようとしてしまいますよね。 でも実は、才能は思考で探すものではありません。 心が動く瞬間、感情が溢れる瞬間、身体が思わず前のめりになる瞬間、そこに、あなたの才能の種が宿っているのです。 だから、この1日は頭を使う時間ではなく、心と身体の声に耳を澄ます時間です。 その先で待っているのは、 「これが私の才能かもしれない」という、気づき 自分の魅力を、感覚的につかめる体験 ライフワークへとつながるプロセスとの出会い 「私、このままで大丈夫だ」という、深いところからの安心感 「1日ただ座っていただけなのに、ものすごく多くのことを学べた気がしますし、何よりも今の問題が何とかなりそうという希望が得られました。」 そんな感想を、本当にたくさんの方からいただいてきました。 終わったあとは、ぼーっとするかも。 1日に3〜4本のセッションを行いますから、心がバシバシ動く映画を3〜4本観たあとのような感覚になります。 スッキリした 心が軽くなった 体まで楽になった ぼーっとしてるけど気持ちいい そんな感想が圧倒的に多いです。 (※感情的に抵抗したり、思考を働かせすぎたりすると、ちょっと頭痛が残るかもしれません。けど、それもしばらくすると消えます。) このセミナーで起きること ロールプレイセッションやイメージワークはただ才能を「見つける」だけのものではありません。 「私には才能がない」という思い込みを解放する 自分の魅力・価値・強みを、自分自身が受け取る 新しい自分像・自己イメージをインストールする たとえば、 「才能があっても、私が前に出てはいけない」という抑圧を解放し、 「私が輝くことで、誰かを幸せにしていい」という新しい感覚に書き換える。 そんなプロセスが起こります。 その場では実感がなくても、しばらく経つと、 「あれ?前に比べて、なんだか自分に自信が持てるようになってきた気がする?」 「好きなことを素直に楽しめるようになった」 「自分の意見を、臆せず言えるようになった」 と、自分の変化に気づくはずです。 才能が開くとは、何か新しいスキルを身につけることではありません。 ずっとそこにあったのに、見えていなかったものが、見えるようになること。 それが、このリトリートセミナーで起きることです。 「人とのつながり」も、このセミナーの宝物 リトリートセミナーは、「人の温かさ・優しさ」に出会い、「人の強さ」を知り、「人とのつながり」を実感できる場でもあります。 集まってくるのは、自立系武闘派女子のみなさん(もちろん男性の参加者もいらっしゃいます!)。 同じ志を持つ仲間の集いでもあるのですが、感情を解放し、心がオープンになっているので、みんな自然と素直になれるのです。 このセミナーをきっかけに友達ができた方も多く、 「リトリートで出会った仲間と、ときどきお茶してます」 「たまたま隣に座った方と仲良くなれて、ランチに一緒に行きました」 なんて報告もよくいただきます。 私にとっても、本当に嬉しいことです。 “自分らしく”受講していただければOKです とはいえ、無理して輪に入る必要はありません。 みんなが笑っているのに、自分は笑えない 周りの人が泣いているのに、自分は涙が出ない そんなことがあっても、全然OKです。 人それぞれ、感じ方が違って当然ですから。 だからいつも「ただ感じるままにそこにいてくださいね。」とお願いしています。 「才能の話を聞いていたら、なぜかものすごく悔しくなってきた!」 そんなときはチャンスです。 その悔しさの中に、あなたが本当に望んでいるものの手がかりが眠っています。 どんな自分が出てきても、何を感じても、それを「今の自分」として受け入れる。 それが、このリトリートセミナーで一番大切にしていることです。 こんな方におすすめです 「自分には才能がない」とずっと思い込んできた方 自分の強みや魅力が、よくわからなくなっている方 ライフワークに興味はあるけれど、まだ見つけられていない方 好きなことはあっても、それを活かす自信が持てない方 人から褒められても、素直に受け取れない方 これからの人生を、自分らしく生きていきたいと思っている方 才能を活かして、誰かの役に立てる自分になりたい方 同じ志を持つ仲間と出会いたい方 逆に、「なんとなく面白そうだから」というふんわりした動機の方には、少し負荷の高い1日かもしれません。 でも、 「自分の才能を、ちゃんと見つけたい」 「自分らしいライフワークと出会いたい」 「自分の魅力を、自分で受け取れるようになりたい」 「輝いている自分を、もう一度取り戻したい」 そんな思いがあるなら、ぜひ体験していただきたいセミナーです。 ※録音・撮影はプライバシー保護のためご遠慮いただいております。 ※ノートへのメモは大歓迎です。たくさんの気づきをお持ち帰りください。 ※ランチは各自でご用意ください。お弁当などをお持ちいただいても外食していただいてもかまいません。 開催概要 日時:2026/7/26(日)11:00-18:00 会場のご案内 会場:ココロノオフィス神楽坂セミナールーム 住所:〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-48 TOMOSビル6階 交通:東西線・神楽坂駅1番出口徒歩1分、大江戸線・牛込神楽坂駅A3出口徒歩5~7分、東京メトロ・飯田橋駅B3出口徒歩10~12分、JR総武線・飯田橋駅西口徒歩13~15分 地図:https://goo.gl/maps/38rkzxo58XG2 料金 33,000円(税込み) ※事前払い制です。Paypalの利用も可能です。 ※お申込み頂くと(自動返信メール)がお手元に届きます。銀行振込をお選びの方はそのメール内に振込先の口座が記載されておりますので1週間以内にお振込みください。 ※1週間を過ぎますと自動キャンセルとさせていただく場合があります。 ※振込確認後、申込確定となります。 ※振込手数料はご負担下さい。 ※領収書は振込票にて代理ください。 ※このセミナーは18歳以上の方を対象としております。 ※このセミナーはスムーズな進行のためお子様連れでの参加はご遠慮頂いております。 申し込み期日 7/24(金)15:00までに入金をお願いします。 ★キャンセル規定★ キャンセル料:セミナーの1週間前~3日前までのキャンセルは50%、2日前、前日は80%、当日は100%となります。 返金の際の振込手数料はご負担ください。
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